一気読み– tag –
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【読書log#03】順番を飛ばしてでも伝えたい。16冊目に出会った、震えるほどの衝撃|世界でいちばん透きとおった物語/杉井光
読書log#03。順番を飛ばしてでも書き残したかった、16冊目で出会った衝撃作。 「サクッと読める一冊」のつもりが、仕掛けに震え、涙が止まらなくなった。 読後、誰かに語らずにはいられなくなる一冊。 -
【読書log#02】『medium 霊媒探偵城塚翡翠』相沢沙呼
読み終えた瞬間、思わず「へっ?!?!」と声が出て、気づけば1ページ目に戻っていました。違和感の正体が明かされたとき、すべてが伏線だったと気づく一冊。ネタバレ厳禁で読んでほしい、衝撃のミステリー体験。 -
【読書log#01】『炎の塔』五十嵐貴久|読書沼に引きずり込まれた一冊。
読書初心者が一気読みしてしまった衝撃の一冊。五十嵐貴久『炎の塔』は、眠る暇も与えてくれない圧倒的臨場感のパニック小説でした。
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