流星の絆/東野圭吾

当サイトはアフィリエイト(Amazonアソシエイト含む)を利用しています。
目次

未読本(積読)購入時メモ📚

購入時メモ
  • タイトル:流星の絆
  • 著者:東野圭吾
  • 出版社:講談社
  • ジャンル:ミステリー
  • 購入日:2025/11/26
  • 購入理由:大好きなドラマの原作。
  • 期待ポイント:何度も見たドラマ。ラストも犯人もしっかり覚えているけど、楽しめるかな?
  • どんな気分の時に読む?:思い出に浸りたい時に。
  • 優先度:
  • 読み始め予定:未定
  • 購入タイプ:文庫本 624P
  • シリーズ:
  • メモ:

📝 あらすじ

幼い頃、両親を何者かに殺された三兄妹。事件は未解決のまま時が過ぎ、14年後、彼らは互いだけを信じ合いながら、結婚詐欺で生計を立てていた。
ある日、最大のターゲットとして近づいたのは、有名レストランの御曹司。しかしその店の料理が、かつて両親が営んでいた洋食店の味と酷似していることに気づく。

それは偶然か、それとも――。
兄妹は過去の事件と向き合い、犯人に辿り着くための“最後の機会”に賭ける。だが、完璧なはずだった復讐計画は、妹の恋心という予想外の感情によって大きく揺らぎ始める。

家族の絆、復讐と赦し、そして真相の先に待つ衝撃の結末。
切なさと緻密な構成が交錯する、東野圭吾の代表的ミステリー。

未読アイキャッチ

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

読書1年生🔰のしじみです。積読を減らしたり増やしたりしながら、本の感想をゆるく記録しています。

目次