木挽町のあだ討ち/永井紗耶子

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未読本(積読)購入時メモ📚

購入時メモ
  • タイトル:木挽町のあだ討ち
  • 著者:永井紗耶子
  • 出版社:新潮社
  • ジャンル:時代小説/ミステリー
  • 購入日:2026/1/7
  • 購入理由:映画化と、評価が高いのが気になって。ちょうどポイント還元セールもあり購入。
  • 期待ポイント:時代劇や歴史物は知識がないので楽しめるか不安もあるけど、これはミステリ要素も秀逸らしく楽しみ。
  • どんな時に読む?:映画化の前に読みたいなぁ。
  • 優先度:
  • 読み始め予定:今月
  • 購入タイプ:Kindle 292P
  • シリーズ:
  • メモ:劇場公開2026年2月27日

📝 あらすじ

雪の夜、木挽町の芝居小屋の裏で起きた若衆・菊之助による仇討ち。
白装束を血に染めたその事件は「立派な仇討」として語り継がれていた――。

しかし二年後、事件の目撃者たちを訪ね歩く武士が現れる。
芝居小屋に関わる人々の証言から浮かび上がるのは、世間の評価とは異なる〈あの夜の真実〉。

人の情けや事情が絡み合い、仇討ちの裏側にあった意外な真相が明らかになっていく時代小説ミステリー。

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この記事を書いた人

読書1年生🔰のしじみです。積読を減らしたり増やしたりしながら、本の感想をゆるく記録しています。

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