准教授・高槻彰良の推察11 夏の終わりに呼ぶ声/澤村御影

当サイトはアフィリエイト(Amazonアソシエイト含む)を利用しています。
目次

未読本(積読)購入時メモ📚

購入時メモ
  • タイトル:准教授・高槻彰良の推察11 夏の終わりに呼ぶ声
  • 著者:澤村御影
  • 出版社:KADOKAWA
  • ジャンル:ミステリー/民俗学
  • 購入日:2025/11/24
  • 購入理由:ドラマあったなーと思い、民俗学とか伝承とか好きなので興味があった。Kindleセール・ポイントバックもありシリーズ大人買い。
  • 期待ポイント:ゼミ合宿という「楽しそうな舞台」と、青木ヶ原という不穏すぎる場所の組み合わせ。タイトルどおり、何かを呼び寄せてしまいそうな空気感を味わうのが楽しみ。
  • どんな気分の時に読む?:シリーズ長いから、ちょっとした合間に少しずつ読み進めていきたい。
  • 優先度:
  • 読み始め予定:未定
  • 購入タイプ:Kindle:293P
  • シリーズ:「准教授・高槻彰良の推察」#13
  • メモ:2025/12/25最新刊12巻発売-購入済

📝 あらすじ

高槻ゼミの恒例行事・ゼミ合宿が行われ、尚哉たちは西湖を訪れる。
先輩たちの発表やBBQ、花火といった青春イベントの裏で、高槻の発案により青木ヶ原樹海へ足を運ぶことになり、そこで思いがけない人物と再会する。
さらに、ドッペルゲンガーの相談や尚哉自身の決意も重なり、日常と異界が静かに隣り合う巻。

未読アイキャッチ

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

読書1年生🔰のしじみです。積読を減らしたり増やしたりしながら、本の感想をゆるく記録しています。

目次