准教授・高槻彰良の推察10 帰る家は何処に/澤村御影

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未読本(積読)購入時メモ📚

購入時メモ
  • タイトル:准教授・高槻彰良の推察10 帰る家は何処に
  • 著者:澤村御影
  • 出版社:KADOKAWA
  • ジャンル:ミステリー/民俗学
  • 購入日:2025/11/24
  • 購入理由:ドラマあったなーと思い、民俗学とか伝承とか好きなので興味があった。Kindleセール・ポイントバックもありシリーズ大人買い。
  • 期待ポイント:タイトルからして重そうだけど、高槻の過去と「居場所」の話が本格的に来そうなところ。シリーズ後半に向けて、空気が一段階変わりそうなのが楽しみ。
  • どんな気分の時に読む?:シリーズ長いから、ちょっとした合間に少しずつ読み進めていきたい。
  • 優先度:
  • 読み始め予定:未定
  • 購入タイプ:Kindle:298P
  • シリーズ:「准教授・高槻彰良の推察」#12
  • メモ:2025/12/25最新刊12巻発売-購入済

📝 あらすじ

夏休みを迎えた尚哉は、遠山の事務所でアルバイトを始める。
そんな中、高槻のもとに、行方不明だった男子高校生が遺体で見つかったという事件が持ち込まれる。その事件は、高槻の過去に深く関わる因縁を含んでいて──。
都市伝説「ひきこさん」や事故物件のエピソードも交えながら、高槻の“帰る場所”に迫っていくシリーズ第10弾。

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この記事を書いた人

読書1年生🔰のしじみです。積読を減らしたり増やしたりしながら、本の感想をゆるく記録しています。

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