目次
未読本(積読)購入時メモ📚
購入時メモ
- タイトル:准教授・高槻彰良の推察7 語りの底に眠るもの
- 著者:澤村御影
- 出版社:KADOKAWA
- ジャンル:ミステリー/民俗学
- 購入日:2025/11/24
- 購入理由:ドラマあったなーと思い、民俗学とか伝承とか好きなので興味があった。Kindleセール・ポイントバックもありシリーズ大人買い。
- 期待ポイント:Audibleで聞いてみたら、音が歪む部分の表現が怖くて聞けなかったので、文章でしっかり楽しめたらいいな。
- どんな気分の時に読む?:シリーズ長いから、ちょっとした合間に少しずつ読み進めていきたい。
- 優先度:中
- 読み始め予定:未定
- 購入タイプ:Kindle:297P
- シリーズ:「准教授・高槻彰良の推察」#08
- メモ:2025/12/25最新刊12巻発売-購入済
📝 あらすじ
青和大の女子学生が高槻と尚哉の元へ相談に訪れた。
サークルの友達と一緒に、雑居ビルのエレベーターで「異界に行く方法」を試した翌日、うち一人が行方不明になったという。
心当たりを尋ねると、彼女の声は歪み――。(――第一章「違う世界へ行く方法」)遠山からの依頼で、栃木の山奥へ赴いた高槻と尚哉。
別荘地を作るための工事中らしいのだが、沼を埋め立てようとしたところ、不審な出来事が相次ぎ、困っているという。
しかもその沼には「ヌシ」が棲むという伝承もあるらしく!? (――第二章「沼のヌシ」)「――先生が全部忘れても、俺が覚えています。約束したでしょう」
実写ドラマ化で話題騒然&人気沸騰!
異界に魅入られた凸凹コンビの民俗学ミステリ、第7弾!(Amazonより引用)

