准教授・高槻彰良の推察4 そして異界の扉がひらく/澤村御影

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未読本(積読)購入時メモ📚

購入時メモ
  • タイトル:准教授・高槻彰良の推察4 そして異界の扉がひらく
  • 著者:澤村御影
  • 出版社:KADOKAWA
  • ジャンル:ミステリー/民俗学
  • 購入日:2025/11/24
  • 購入理由:ドラマあったなーと思い、民俗学とか伝承とか好きなので興味があった。Kindleセール・ポイントバックもありシリーズ大人買い。
  • 期待ポイント:Audibleで聞いてみたら、音が歪む部分の表現が怖くて聞けなかったので、文章でしっかり楽しめたらいいな。
  • どんな気分の時に読む?:シリーズ長いから、ちょっとした合間に少しずつ読み進めていきたい。
  • 優先度:
  • 読み始め予定:未定
  • 購入タイプ:Kindle:295P
  • シリーズ:「准教授・高槻彰良の推察」#04
  • メモ:2025/12/25最新刊12巻発売-購入済

📝 あらすじ

大学2年生になった尚哉は、引き続き高槻准教授の助手として怪異相談に関わる。
「4」にまつわる不気味な事件、人魚が現れたという江の島の噂を調査する中で、高槻の叔父・渉が登場。
彼の口から語られるのは、高槻の辛い過去と怪異研究の原点だった。
怪異と人の心の結びつきが、より深く描かれる第4巻。

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この記事を書いた人

読書1年生🔰のしじみです。積読を減らしたり増やしたりしながら、本の感想をゆるく記録しています。

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