一次元の挿し木/松下龍之介

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未読本(積読)購入時メモ📚

購入時メモ
  • タイトル:一次元の挿し木
  • 著者:松下龍之介
  • 出版社:宝島社
  • ジャンル:ミステリー
  • 購入日:2025/11/26
  • 購入理由:Xでたくさん流れてきていたので気になっていて、Kindle本セールのタイミングで購入。
  • 期待ポイント:2025年このミス大賞・文庫グランプリとのことで楽しみ。
  • どんな気分の時に読む?:
  • 優先度:
  • 読み始め予定:未定
  • 購入タイプ:Kindle 319P
  • シリーズ:
  • メモ:

📝 あらすじ

二百年前の人骨のDNAが
四年前に失踪した妹のものと一致!?

ヒマラヤ山中で発掘された二百年前の人骨。大学院で遺伝学を学ぶ悠がDNA鑑定にかけると、四年前に失踪した妹のものと一致した。不可解な鑑定結果から担当教授の石見崎に相談しようとするも、石見崎は何者かに殺害される。古人骨を発掘した調査員も襲われ、研究室からは古人骨が盗まれた。悠は妹の生死と、古人骨のDNAの真相を突き止めるべく動き出し、予測もつかない大きな企みに巻き込まれていく——。

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この記事を書いた人

読書1年生🔰のしじみです。積読を減らしたり増やしたりしながら、本の感想をゆるく記録しています。

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