総理にされた男 第二次内閣/中山 七里

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未読本(積読)購入時メモ📚

購入時メモ
  • タイトル:総理にされた男 第二次内閣
  • 著者:中山 七里
  • 出版社:NHK出版
  • ジャンル:政治小説/社会派エンタメ
  • 初版:2025/9/25
  • 購入日:2025/12/26
  • 購入理由:総理にされた男が面白いよって親戚に薦められたので。でも買って気づいたけど、これ2作目だったから1作目も買わなきゃ💦
  • 期待ポイント:政治は詳しくないから楽しめるか心配したけど、そんな心配いらないよって親戚に言われたので読みやすいのかな?楽しみ!
  • どんな気分の時に読む?:重めのミステリーに疲れた時に、気分を変える1冊にしたい。
  • 優先度:
  • 読み始め予定:未定(1作目買って読んでから)
  • 購入タイプ:単行本 288P
  • シリーズ:「総理にされた男」#02
  • メモ:

📝 あらすじ

病に倒れた内閣総理大臣・真垣統一郎の“替え玉”として、売れない舞台役者の加納慎策が極秘に総理を務めてから二年。
忖度のない発想と国民目線の言動で世論を味方につけ、政治の混迷を乗り切ってきた慎策だったが、政府は深刻な経済低迷という壁に直面する。

さらに、パンデミック、自然災害、五輪開催、有事と、国家を揺るがす難題が次々と襲いかかる。
政治の表と裏、権力闘争の渦中で、素人総理・慎策は国民の声を背負い、巨大な圧力に真っ向から立ち向かう。
果たして彼の選択は、日本と自身にどんな未来をもたらすのか——。

国民に寄り添う痛快さと、緊迫の展開、そして鮮やかな“どんでん返し”が光る、ポリティカル・エンターテインメント第2弾。

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この記事を書いた人

読書1年生🔰のしじみです。積読を減らしたり増やしたりしながら、本の感想をゆるく記録しています。

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