屍人荘の殺人/今村昌弘
しじみ
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目次
未読本(積読)購入時メモ📚
- タイトル:屍人荘の殺人
- 著者:今村昌弘
- 出版社:東京創元社
- ジャンル:ミステリー
- 購入日:2025/11/26
- 購入理由:シリーズ3作目の装画が好みすぎて1作目から衝動買いした。早く3作目に辿り着きたい。
- 期待ポイント:映画は視聴済みなので、核の部分はわかっている。映画を思い出しながら読みたい。
- どんな気分の時に読む?:できるだけ早めに読みたい。
- 優先度:高
- 読み始め予定:未定
- 購入タイプ:Googleブック 346P
- シリーズ:「屍人荘の殺人」#01
- メモ:第27回鮎川哲也賞受賞作
📝 あらすじ
神紅大学ミステリ愛好会会長であり『名探偵』の明智恭介とその助手、葉村譲は、同じ大学に通う探偵少女、剣崎比留子とともに曰くつきの映画研究部の夏合宿に参加することに。合宿初日の夜、彼らは想像だにしなかった事態に遭遇し、宿泊先の紫湛荘に立て籠りを余儀なくされる。全員が死ぬか生きるかの極限状況のもと、映研の一人が密室で惨殺死体となって発見されるが、それは連続殺人の幕開けに過ぎなかった。――たった一時間半で世界は一変した。究極の絶望の淵で、探偵たちは生き残り謎を解き明かせるのか?!
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この記事を書いた人
読書1年生🔰のしじみです。積読を減らしたり増やしたりしながら、本の感想をゆるく記録しています。