【積読log#01】今年が終わる前に読みたい本たち5冊

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気づけば今年も残りわずか。
積読は相変わらず山のままですが、
「これだけは今年中に読みたい」という本を5冊選んでみました。

全部読み切れるかは正直わからないけど、
今の気分の記録として残しておこうと思います。

目次

今年中に読みたい積読本📚

タイトル
方舟/夕木春央

ネタバレ踏む前に読まなきゃ!早く早く!と思いながら積んでました。次読みます!!

タイトル
十戒/夕木春央

方舟読んだらそのままGO!との情報を仕入れているので続けていきます!

タイトル
屍人荘の殺人/今村昌弘

シリーズ3作目の兇人邸の殺人の装画が好みすぎて、シリーズまとめ買いして積んでました。これも有名作!ネタバレ見る前に読み切りたい!

タイトル
一次元の挿し木/松下龍之介

この作品は、Kindle本なので、ちょっとした外出や家事をしながら片手で少しづつ読んでいました!まだ途中ですが、ここからどんな展開になるのか楽しみです。でも今年中に5冊目は厳しいかもしれない🥲

今読んでいる本📖

作品情報
  • タイトル:世界でいちばん透きとおった物語
  • 著者:杉井光
  • 出版社:新潮文庫

あらすじ:衝撃のラストにあなたの見る世界は『透きとおる』。大御所ミステリ作家の宮内彰吾が死去した。宮内は妻帯者ながら多くの女性と交際し、そのうちの一人と子供までつくっていた。それが僕だ。「親父が『世界でいちばん透きとおった物語』という小説を死ぬ間際に書いていたらしい。何か知らないか」宮内の長男からの連絡をきっかけに始まった遺稿探し。編集者の霧子さんの助言をもとに調べるのだが――。

フォロワーさんに教えてもらった本です。衝撃のラストってかなり煽ったあらすじだけど、今のところ予想もつきません!(ちょうど半分くらい)

薄めの本だったのでサラッと読めそうで手に取りました。
さて、ここからどうひっくり返してくれるのか…。楽しみです🎶

今の積読状況😇

2025/12/20時点で、小説だけで積読87冊。
11/15に1冊目読了から1ヶ月すぎて、15冊読めました。

11月購入分:45冊(ほぼ電子)
12月購入分:63冊(紙+電子)

やばい…完全に買いすぎ💦コントロール不能です!!

…だが!積読3桁、4桁ごえの大先輩たちがまだまだ幸せそうに積んでいるので、
この程度で焦らず、しっかり読了を増やしていこうと思います😌

読めた本は、「読書log」で気ままに感想を書いていく予定です。
年末、どこまで読めるかも含めて楽しみます🎶

積読ログ1アイキャッチ

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この記事を書いた人

読書1年生🔰のしじみです。積読を減らしたり増やしたりしながら、本の感想をゆるく記録しています。

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